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Từ điển

Chi tiết từ

とき (仮名)

jp/info:ndljp/pid/1288252/3 「有ハ」「無ハ」 2021年7月現在、ももUnicodeには収録されていない。 [脚注の使い方] ^ a b 操觚便覧藤井乙男編 1899年 ^ カッケンボス, ガノー 著、宇田川準一 訳『改正物理全志』煙雨楼、1879年3月19日。NDLJP:829989/218。 

Từ liên quan

仮名

実名を秘して仮につけた名前。 「本文中の人名はすべて~を用いた」 → 実名 → 本名

仮名

(1)仮につけた名。 かめい。 変名。 (2)「かな(仮名)」に同じ。

仮名

〔「かりな」の転〕 「かな(仮名)」に同じ。 「~は, しどけなき文字こそ, まじるめれ/源氏(梅枝)」

仮名

(1)仮の名。 かめい。 ⇔ 実名 「~をさへ用ゐぬれば/即興詩人(鴎外)」 (2)元服の際に烏帽子(エボシ)親に付けてもらった名。 よび名。 俗称。 通称。 「その~・実名分明ならず/平家 11」 (3)〔仏〕 すべてのものには本来実体がないのに, この世では仮に存在するものとされていること。 また, そのような事物に与えられた名称。

仮名

〔「かりな」の転じた「かんな」の撥音「ん」の無表記から。 漢字を真名(マナ)と呼ぶのに対し, 仮の文字の意〕 日本で発生・発達した音節文字。 平仮名・片仮名の総称。 日本語の音節を表すのに, 初めは漢字の音訓をそのまま用いた(=万葉仮名)が, それが簡略化されて片仮名が生まれ, 一方草書体から草仮名を経て平仮名ができた。 仮名文字。 和字。 国字。 ⇔ 真名 〔表音文字としてみた場合は万葉仮名を含めてもいうことがある〕 → 漢字 <i>~に言・う</i> 平易に言う。 やわらげて言う。 [日葡]

仮名 (人名)

実際の使用では、役所などで特定の個人を表さない「〜太郎、〜花子」などの仮名がプレースホルダー(英語版)として使われる。 en:John Q. Publicも参照の事 名無しの権兵衛 匿名、通称 ペンネーム アリスとボブ ミセスワタナベ 代数学 ブラックボックス 暗黒物質、ダークエネルギー ドメイン名 Foobar 表示 編集

総仮名

漢字をまぜないで, 全部仮名で記すこと。

草仮名

草書体の万葉仮名。 草。 さらに書きくずして, もとの漢字を離れて音を表すようになったものが平仮名である。

片仮名

「かたかな」に同じ。 「一には~, ひとつは葦手/宇津保(蔵開中)」

片仮名

〔「かたかんな」の転。 「かた」は不完全の意。 多く漢字の画の一部分より作られたのでこの名がある〕 仮名の一種。 万葉仮名として用いられた漢字の一部分, あるいは画数の少ない漢字の全画より作られた音節文字。 平安初期, 漢文訓読に用いられたものが起源。 1900年(明治33)の「小学校令施行規則」改正で種々の異字体を廃し現行字体に統一された。 現在は主に外来語・擬声語・擬態語などの表記に用いられる。 大和(ヤマト)仮名。 五十音仮名。 略体仮名。 → 仮名 → 平仮名

仮名文

仮名で書いた文章。

平仮名

平仮名(ひらがな)は、音節文字の一つ。かなの一種である。異体字は変体仮名と呼ばれる。 平仮名のもとになったのは、奈良時代を中心に使われていた万葉仮名(まんようがな)である。 万葉仮名は楷書や行書のほか、草書で書かれることもあった。草書の万葉仮名を、平仮名の前段階として草仮名(そうが

捨て仮名

捨て仮名(すてがな)は、日本語の表記において、「あ」に対する「ぁ」のように小字で表される仮名を指す、元来は印刷用語(専門用語、業界用語)である。小書き文字(こがきもじ)などともいう。拗音と促音を表現する場合と、送りがな・添え仮名であることを明示する場合に用いられる。 「捨て仮名」の語は、「小書きの仮名」が「ボディーサイズを小さく取っ

仮名遣い

仮名遣などがあり、主として日本語において論じられる。 第二に、規範とは関係なく実態として仮名がどう使われていたのかを指すこともある。例えば「上代には特殊な仮名遣いがあった(上代特殊仮名遣い)」「漱石の仮名遣い」のような場合である。 本項目では第一の場合について述べる。 仮名

万葉仮名

〔万葉集に多く用いられたところからの名〕 日本語を表記するために表音文字として用いた漢字。 平仮名・片仮名ができる以前, 漢字の音や訓によって「波流(春)」「八間跡(やまと)」のように, その漢字本来の意味とは異なる日本語の音を書き記したもの。 漢字の音を用いた音仮名, 漢字の訓を用いた訓仮名, 戯書などがある。 普通は, 一字で一音節を表すものをいう。 五世紀頃の金石文に見え始め, 上代には日本語を表記するのに広く用いられた。 中古において平仮名・片仮名が発達した後も, 漢文訓読・宣命・真名本などに使われた。 真仮名。 男仮名。

変体仮名

この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(Unicode 10.0の変体仮名)が含まれています(詳細)。 ウィクショナリーに変体仮名に関するカテゴリがあります。 変体仮名(へんたいがな)とは、平仮名の異体字のことである。 平仮名の字体の中でも1900年(明治33年)以降の学校教

なり (仮名)

1990年 ^ 仮字本末 伴信友 1850年 ^ 國語學大系 第七巻 文字(一) P.302-303 福井久蔵 1939年 ^ 操觚便覧藤井乙男編 1899年 合略仮名 いふ (仮名) かしこ (仮名) こと (仮名) さま (仮名) して (仮名) とき (仮名) とも (仮名)

仮名 (通称)

室町時代になると、大名などの主君が朝廷の許可を経ず、被官や家臣に対して独自に受領名(官職)を授ける風習が生まれ(その文書を「官途書出あるいは受領書出」「官途状」と謂う)、自ら勝手に官名を称する自官という風習も生まれた。さらにそうした風習が転じて、戦国時代から朝廷の官職体系には存在しない官名風の通称(例えば作左衛門

仮名草子

仮名草子(かなぞうし)とは、江戸時代初頭の約80年間に仮名、もしくは仮名交じり文で著わされた散文文芸の総称。明治30年代に水谷不倒が初めて使用した。下限は天和2年(1682)の井原西鶴『好色一代男』出版の頃までとするのが一般的。 中世文学と仮名草子の違いのひとつに出版がある。中世文学の複製方法が写